コーヒー豆自家焙煎店

京都の出町輸入食品

年老いた珈琲豆焙煎屋(2020年1月現在68歳)が脱サラして、自家焙煎コーヒー豆小売専門店の店主に治まったのは、今(2020年)から30年くらい前、1990年代前半のことです。 当時、柴田書店から月刊喫茶店経営、旭屋出版から喫茶&スナックという…

西宮のグレート珈琲

年老いた珈琲豆焙煎屋が脱サラを決行した1992年頃、自家焙煎コーヒー豆小売販売量日本一の店は、京都の出町輸入食品だと思っていました。 しかし、当時、柴田書店が毎月発行していた月刊喫茶店経営の1992年11月号を読んで、自家焙煎コーヒー豆小売…

大阪天王寺の有本珈琲問屋さん

年老いた珈琲豆焙煎屋が脱サラして、母親が営んでいた自家焙煎コーヒー豆小売専門店を引き継いだのが、1990年代の前半でした。 年老いた珈琲豆焙煎屋の母親がコーヒー豆自家焙煎を開始したのが、1989年夏のことです。その2年くらい前、喫茶店から焙…

焙煎コーヒー豆が月間100kgしか売れない自家焙煎コーヒー豆小売店のコーヒー生豆在庫

上の写真は、焙煎コーヒー豆を月間150kg売る自家焙煎コーヒー豆小売店のコーヒー生豆在庫です。(写真に写っていない場所で、もう少し在庫を持っています。) エカワ珈琲店の場合、常時、400~500kg(焙煎コーヒー豆販売量の3か月分)のコーヒー生…

江崎珈琲店

江崎珈琲店さんは、佐賀県三瀬峠にある人気の観光スポット「まっちゃん」内で、屋台形式の珈琲店を営んでいます。 その人気の観光スポット「まっちゃん」が、只今、改装中ということで、その間、珈琲屋さん巡りを楽しんでいて、和歌山市のエカワ珈琲店にも、…