年老いた珈琲豆焙煎屋のブログ

自家焙煎コーヒー豆小売業務に従事して30年、年老いた珈琲豆焙煎屋の珈琲雑記プログ

エカワ珈琲店の自家焙煎コーヒー豆、アマゾンで好評販売中!!

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エカワ珈琲店

アマゾン出品商品、Amazonビジネスに対応しています。

エカワ珈琲店は、基本的に、自家焙煎コーヒー豆の業務卸はしていません。 例外は、10数年前からエカワ珈琲店の自家焙煎コーヒー豆を使ってくれている喫茶店と、古くからの友人が営んでいる喫茶店と旅館に自家焙煎コーヒー豆を納入させてもらっているだけで…

【アマゾン好評販売中】お試し焙煎コーヒー豆セット|100g×3銘柄 and100g×6銘柄

年老いた珈琲豆焙煎屋は、エカワ珈琲店という屋号でパパママ経営の小さなコーヒー豆自家焙煎店を営んでいます。 30年間に渡って自家焙煎コーヒー豆小売専門店を営んでいるわけですから、この商売に関しては相当な熟練を積み重ねているつもりです。 相当な…

販売する自家焙煎コーヒー豆、焙煎日から1週間以内を、できるだけ新鮮な自家焙煎コーヒー豆、古くても焙煎日から10日以内の自家焙煎コーヒー豆に変更

エカワ珈琲店は、年老いた珈琲豆焙煎屋夫妻が2人だけで営んでいるパパママ規模の自家焙煎コーヒー豆小売専門店です。 エカワ珈琲店のポリシーは、『煎りたて新鮮、焙煎日から1週間以内の自家焙煎コーヒー豆を販売する』でしたが、2020年9月1日から、…

ホームロースト用コーヒー生豆、アマゾンにて好評販売中!!

近年、1台10万円未満で購入できる使い勝手の良い電気式自動焙煎機が登場して来て、その影響からか、コーヒー豆を自宅で焙煎して楽しむ人が増えているように感じられます。 年老いた珈琲豆焙煎屋(エカワ珈琲店の店主)が運営管理する珈琲ブログのアフリエイト…

インストアショッピングからアウトストアショッピングへ、昔ながらの軒先店舗を今風の窓型軒先店舗に改装・改築しました。

新型コロナウィルス感染症予防対策を目的として、昔ながらのインストアショッピング型軒先店舗を今風のアウトストアショッピング型軒先店舗に改築・改装しました。

エカワ珈琲店の履歴書

エカワ珈琲店の履歴書とエカワ珈琲店の店主の履歴書を、ずうずうしいかもしれませんが、noteにて200円で有料公開させて頂いています。 もし興味があれば、エカワ珈琲店に200円を寄付するつもりで記事を購入して頂ければ幸いです。

おちゃのこネット、JIMDO(ジンドゥー)、ラクスルは、エカワ珈琲店の自家焙煎コーヒー豆販売用ツールです

年老いた珈琲豆焙煎屋夫婦が営んでいる零細生業パパママ店「エカワ珈琲店」は、2002年9月頃からホームページを開設公開しています。 プロバイダーでもあるJCOMの無料サービスを利用して、ホームページビルダーというソフトウェアーを使って作成していま…

ラクスルを利用する焙煎コーヒー豆販促チラシ作成顛末記

激安・格安印刷通販のラクスルを、初めて利用しました。 焙煎コーヒー豆の販促チラシを1000枚注文して、A4サイズ・片面カラーで、配達料金込みで大体2000円でした。(注文から1週間くらいで配達されるタイプの印刷) 印刷デザインは、ラクスルのサ…

アマゾンのブラックフライデー2019

11月22日(金)午前9時~11月24日(日)午後11時59分まで、アマゾン日本のブラックフライデーキャンペーンが実施されます。 期間中にアマゾンの全商品の中から1万円以上の買い物をすると、抽選で5000ポイントが5000名に、100ポイントが…

【PR】エカワ珈琲店の自家焙煎コーヒー豆をお試し下さい|お試し焙煎コーヒー豆セット、好評販売中!!

エカワ珈琲店ですが、コーヒー豆焙煎は「科学」だと考えています。コーヒー豆焙煎の科学に関して、約30年間に渡って「知識・経験・技術」を積み重ねてきました。 パパママ経営の零細生業タイプのコーヒー豆自家焙煎店ですから、焙煎コーヒー豆の販売価格は…

【PR】エカワ珈琲店の自家焙煎コーヒー豆、アマゾンで購入できます

エカワ珈琲店は、宣伝と実益を兼ねてアマゾンマーケットプレイスに出品しています。成績は芳しくりません。もしよろしければ、ご協力お願いします。

【PR】ランラン♪コーヒーセットを購入して、昭和の珈琲専門店の香味をご家庭で!!

毎月定期的に煎りたて焙煎コーヒー豆が送られてくる珈琲定期便が流行っているそうですが、別に3か月縛りや6か月縛りで購入しなくても、3週間~4週間に一度、アマゾンでエカワ珈琲店の『ランラン♪コーヒーセット』を購入すれば、今が旬の煎りたて(焙煎日…

コロンビア、モンテシエラ農協

モンテシエラ農協は、コロンビア北部のシエラネバダ山脈の西側に位置する、40の農園で構成されている農協組織で、所属する農家が保有する農園面積は最小で8ヘクタールと、コロンビアの平均的な農園規模1.5ヘクタールを大幅に上回っています。 モンテシ…

グァテマラ、パチュージ農園

アティトラン地区で生産されるコーヒー豆は、湖を取り囲むように火山性土壌で育っていて、自然が保護されている環境下で自然な農法で栽培されるのが特徴となっています。パチュージ農園は、そのアティトラン地区にある農園です。 パチュージ農園の紹介 パチ…

フェニルインダンが含まれているエカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆、アマゾンで買えます

1日数杯のコーヒー消費は、糖尿病や心臓血管疾患のリスクを下げる(予防効果がある)とするハーバード大学の研究報告はよく知られていますが、やや深く(強く)焙煎したコーヒー豆を使って淹れたコーヒーには、アルツハイマー病やパーキンソン病に対する予防効…

ニカラグア、シン・マキアージュ

ニカラグアの標高1500m以上に位置する農園で栽培されているコーヒーノキの果実を集荷、その果実から採取したコーヒー豆。 小さな農家が出荷したコーヒー豆を集荷業者が選別・手を加えたコーヒー豆で、コーヒーノキの品種については、カツーラ、カスティ…

アマゾンマーケットプレイス、オリジナル商品の商品登録が簡単に!!

アマゾンマーケットプレイスとは、アマゾンの商品棚に利用料を支払って商品を並べさせてもらうシステムだと理解しています。 アマゾンは製品コードを持つ商品を販売しているわけですから、製品コードを持つ商品を仕入れてアマゾンマーケットプレイスで販売す…

エカワ珈琲店のニュースレターを発行することにしました

「ワード」をある程度使いこなせるようになる目的とダイレクトメールの販促チラシ・パンフレットの作成を兼ねて< 『エカワ珈琲店のニュースレター』を作成発行することにします。

グァテマラ、アンティグア・ビーベリー

ラ・ホヤ農園などが存在するグァテマラ・アンティグアは、昔から良質のコーヒー豆の産出地として名前が知られています。 「グァテマラ、アンティグア・ビーベリー」は、ラ・ホヤ農園とその周辺農園で収穫されたコーヒー豆から、ピーベリーの規格を限定調達し…

パプアニューギニア、トロピカルマウンテン

「トロピカルマウンテン/Tropical Mountain®」は、(株)兼松が商標登録しているブランド名で、パプアニューギニアのコーヒー産業の政府機関と(株)兼松が共同開発したコーヒー豆です。 最初は「○○マウンテン」というアイテム欲しさに、響きが良さそうという観…

エチオピア、カッファ地区、サハマ農園

2008年にECX制度が導入されて以降、エチオピアでは生産者からの直接買い付けが困難なシステムになり、品質のブレが大きく問題視されていました。 しかしそんな中、㈱兼松の長年のパートナーであるBagersh社は、品質の安定と向上、サステイナブルな供給体制を…

夏ですから、主に、真空パック包装されたコーヒー生豆を仕入れています。

最近(2017年梅雨~夏)のエカワ珈琲店ですが、兼松がコーヒー豆自家焙煎店向けに開発した、5㎏のコーヒー生豆を真空パック包装して、それを4袋(合計20㎏)箱詰めにした「20㎏プレミアムバキュームBOX」を中心にコーヒー生豆を購入しています。

インドネシア マンデリッチ・リントンニフタ G1

マンデリンコーヒーの優良産地として知られるリントンニフタ地区、ドロサングル地区の高品質チェリーを使用し、更に丁寧な選別をかけた、リッチなフレーバーを持つ兼松オリジナルのマンデリンが、「マンデリンリッチ!!」です。

エカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆は、水出し(コールドブリュー)コーヒーの抽出には使えません

80度以上の熱湯でコーヒーを淹れて頂くことを前提に、自店で焙煎加工したコーヒー豆を小売販売しています。ですから、今流行のコールドブリューコーヒー(水出しコーヒー)には、エカワ珈琲店の焙煎コーヒー豆を使って頂けません。

コスタリカ、アキアレス農園

首都サンホセから南東に1.5時間の場所に位置するカルタゴ州トリアルバ・アキアレス地区にある、単一農園としてはコスタリカ最大の農園で、地域の名前がそのまま農園名になっています。

ブラックで飲んで頂くことを想定してコーヒー豆を焙煎加工しています

ハンドドリップやコーヒーメーカーで淹れたコーヒーを、ブラックで味わって頂くことを前提にしてコーヒー豆を焙煎加工しています。ですから、淡白な酸味の軽いコーヒーが出来上がると思います。

エカワ珈琲店のスタッフ

エカワ珈琲店は、63歳(夫)と54歳(妻)の夫婦2人と、17歳になる愛猫(娘)2人で気楽な商売を営んでいます。 焙煎コーヒー豆の製造小売業を夫婦2人だけで営む、零細生業のパパ・ママ店ですが、販売している焙煎コーヒー豆の品質には、それなりの自信を持…