【珈琲物語】年老いた珈琲豆焙煎屋の珈琲物語

年老いた珈琲豆焙煎屋は、連れ合いと2人だけで零細生業パパママ規模のコーヒー豆自家焙煎店を和歌山市で営んでいます。その店の屋号は「エカワ珈琲店」です。そのエカワ珈琲店が発信しているコーヒーストリーを楽しんで頂けたら幸いです

2022-06-25から1日間の記事一覧

コーヒー豆自家焙煎店の商売哲学とセールスポイント

よくご存知のエカワ珈琲店は、自家焙煎コーヒー豆小売販売専門のコーヒー豆自家焙煎店でした。 去年(2021年)の10月、1杯のテイクアウトコーヒーの販売を始めるまでは・・。 何故、1杯のテイクアウトコーヒーの販売を始めたのかと言うと、2020年…