電子書籍(エカワ珈琲店発行)
電子書籍『エカワ珈琲店の珈琲概論(2)』を出版しました! 2026年2月13日(金)、キンドルで新しい電子書籍『エカワ珈琲店の珈琲概論(2)』をセルフ出版しました! キンドルの販売ページには「要約」と「目次」を載せていますが、この『エカワ珈琲店…
電子書籍『小説・コーヒー豆焙煎の手引き』を出版しました! 2025年12月12日(金)、キンドルで新しい電子書籍『小説・コーヒー豆焙煎の手引き』をセルフ出版しました! この本は、約1万5000字(全56ページ)の小説仕立てで、コーヒー豆の焙…
2025年10月25日(土曜日)、電子書籍『エカワ珈琲店の珈琲短編小説集(1)』をキンドルでセルフ出版しました。 「エカワ珈琲店の珈琲短編小説集(1)」には、珈琲と喫茶店を題材とする短編小説を4作品収録しています。 『エカワ珈琲店の珈琲短編小説集(…
2025年10月24日(金曜日)、電子書籍『零細生業ジジババ店のマーケティング(2)』をキンドルでセルフ出版しました。 『零細生業ジジババ店のマーケティング(2)』の目次と要約は以下の通りです。 零細生業ジジババ店のマーケティング(2) 作者:年老い…
2025年10月17日(金曜日)、電子書籍『エカワ珈琲店へ珈琲社会学(1)』をキンドルでセルフ出版しました。 『エカワ珈琲店へ珈琲社会学(1)』の目次と要約は以下の通りです。 エカワ珈琲店の珈琲社会学(1) 作者:年老いた珈琲豆焙煎屋 Amazon 『エカワ…
2025年10月17日(金曜日)、電子書籍『エカワ珈琲店へGO!(1)』をキンドルでセルフ出版しました。 エカワ珈琲店へGO!(1) 作者:年老いた珈琲豆焙煎屋 Amazon 『エカワ珈琲店へGO!(1)』の目次です。 【1】エカワ珈琲店の履歴書 (1)エカワ珈琲店の簡…
その昔(1970年代前半~1990年代前半)、『喫茶店経営』という誌名の雑誌が、東京の柴田書店という出版社から発行されていました。 1980年代の後半から1990年代の前半、この雑誌は、時々ですが、コーヒー豆自家焙煎店の特集記事を載せていまし…
2025年3月18日、キンドルで電子書籍『コーヒー豆自家焙煎談義【第8集】』を出版しました。 エカワ珈琲店は、30数年に渡って学習蓄積して来たコーヒー豆の焙煎に関する経験・知識・技術を持っているつもりです。 パソコンを購入してインターネット…
2025年3月15日、キンドルで電子書籍『コーヒー豆自家焙煎談義【第7集】』を出版しました。 エカワ珈琲店(=年老いた珈琲豆焙煎屋)は、30数年に渡って学習蓄積して来たコーヒー豆の焙煎に関する経験・知識・技術を持っているつもりです。 パソコン…
2025年1月7日、キンドルで電子書籍『コーヒー豆自家焙煎談義【第6集】』を出版しました。 エカワ珈琲店(=年老いた珈琲豆焙煎屋)は、30数年に渡って学習蓄積して来たコーヒー豆の焙煎に関する経験・知識・技術を持っているつもりです。 パソコンを…
2024年4月26日、「友引」の日に、電子書籍『コーヒー豆自家焙煎談義』シリーズの5冊目をキンドルでセルフ出版しました。1冊250円で販売していますが、キンドル・アンリミテッドの会員さんなら無料で読んで頂けます。
エカワ珈琲店(店主は年老いた珈琲豆焙煎屋)は、30数年の経験・知識・技術の積み重ねを持っています。 そして、20年くらい前から、「コーヒー豆焙煎」の経験・知識・技術の学習記録(独断と偏見に基づく記録ですが)を非公開のブログ記事として保存していま…
エカワ珈琲店(店主は年老いた珈琲豆焙煎屋)は、コーヒー豆焙煎に関しては30数年の経験・知識・技術の積み重ねを持っています。 その30数年に及ぶコーヒー豆焙煎に関する経験・知識・技術の積み重ねは、学習帳(非公開のブログ記事)を作って記録しています…
店主は年老いた珈琲豆焙煎屋(エカワ珈琲店の店主)は、30数年に渡って積み重ねて来た経験・知識・技術を持っています。 そして、その経験・知識・技術の積み重ねは、学習帳の代わりに非公開のブログ記事として保存しています。 そのコーヒー豆焙煎に関する…
エカワ珈琲店(店主は年老いた珈琲豆焙煎屋)は、30数年の経験・知識・技術の積み重ねを持っています。 そして、その経験・知識・技術の積み重ねは、学習帳(非公開のブログ記事として保存しています)を作って記録しています。 その「コーヒー豆焙煎」学習帳…
筆者(年老いた珈琲豆焙煎屋)は、地方都市の和歌山市でコーヒー豆自家焙煎店商売をしていて、その商売を30数年間続けて来ています。 そして、今(2024年)も、30数年前と同じ場所で店舗を構えて自家焙煎コーヒー豆を小売販売する仕事を続けています。 …
2024年8月11日(日曜日)、電子書籍「エカワ珈琲店版、コーヒーの歴史」をキンドルでセルフ出版しました。 「エカワ珈琲店版、コーヒーの歴史」は、エカワ珈琲店の店主(年老いた珈琲豆焙煎屋)が、エカワ珈琲店に自家焙煎コーヒー豆を買いに来てくれるお…
2024年3月10日(日曜日)、年老いた珈琲豆焙煎屋のペンネームで11冊目の電子書籍『コーヒー豆自家焙煎店商売読本(第2集)』をキンドルでセルフ出版しました。 キンドルアンリミテッドの会員さんなら、無料で読んで頂けます。 コーヒー豆自家焙煎店商…
上の写真は、焙煎コーヒー豆を月間150kg売る自家焙煎コーヒー豆小売店のコーヒー生豆在庫です。(写真に写っていない場所で、もう少し在庫を持っています。) エカワ珈琲店の場合、常時、400~500kg(焙煎コーヒー豆販売量の3か月分)のコーヒー生…
2023年11月26日(月曜日)、年老いた珈琲豆焙煎屋のペンネームで9冊目、本名で出版した本を含めれば10冊目の電子書籍『コーヒー豆自家焙煎店商売読本(第1集)』をキンドルでセルフ出版しました。 ブログ記事が、コーヒー豆焙煎やコーヒーの抽出、焙…
家庭で飲むコーヒーの購入に当たって、最初に決めることは、焙煎したコーヒー豆をどのようにして買うか、あるいは、どこで買うかだと思います。 焙煎したコーヒー豆は、焙煎した日から1か月も経過すると、焙煎直後のコーヒー豆と比べると相当に劣化してしま…
2023年10月17日に、『コーヒー豆自家焙煎談義【第3集】』をキンドルでセルフ出版しました。 『コーヒー豆自家焙煎談義シリーズ』、3冊目の電子書籍です。 コーヒー豆自家焙煎談義シリーズは、このブログ(年老いた珈琲豆焙煎屋のブログ)の管理人が…
和歌山市雑賀屋町の店舗兼焙煎工房兼住居は、和歌山城の石垣から直線距離で100数十メートルの位置に立地しています。 その零細生業パパママ規模のコーヒー豆自家焙煎店は、自家焙煎コーヒー豆小売中心の商売をしていて、高齢の夫婦が二人だけで商売を切り…
「序説、コーヒー豆の自家焙煎」は、年老いた珈琲豆焙煎屋が、キンドルでセルフ出版した4冊目の電子書籍です。 年老いた珈琲豆焙煎屋のペンネームで出版する3冊目の電子書籍で、2023年6月30日あたりから販売を開始しています。 電子書籍「序説、コ…
和歌山市の小さなコーヒー豆自家焙煎店「エカワ珈琲店」の歴史は、昭和30年の秋に和歌山市の県庁の近くで開業した小さな喫茶店「純喫茶コロナ」から始まっています。 昭和30年(1955年)からなので、2023年の今まで、エカワ珈琲店は『コーヒーと共…
