年老いた珈琲豆焙煎屋の珈琲物語

年老いた珈琲豆焙煎屋は、連れ合いと2人だけで零細生業パパママ規模のコーヒー豆自家焙煎店を和歌山市で営んでいます。その店の屋号は「エカワ珈琲店」です。そのエカワ珈琲店が発信しているコーヒーストリーを楽しんで頂けたら幸いです

エカワ珈琲店の自家焙煎コーヒー豆、アマゾンで好評販売中!!

ショピング案内ページは⇒コチラ

 

4杯分のコーヒーをペーパーフィルターを使ってハンドドリップで淹れるのに必要な器具・道具 | 主にカリタ製品を紹介しています

年老いた珈琲豆焙煎屋の朝食は、コーヒーとパンとサラダ・果物と決まっています。

生活の糧を自家焙煎コーヒー豆の小売販売で得ているわけですから、当然と言えば当然なのですが・・・。

コーヒーとパンとサラダ・果物と、喫茶店で提供されるモーニングサービスをもう少し豪華にした感じの朝食で、淹れるコーヒーの杯数は4杯分(約500㏄)としています。それを、夫婦2人で分け合っています。

その4杯分のコーヒーは、ハンドドリップでペーパーフィルターを使って淹れています。

 

年老いた珈琲豆焙煎屋は、エカワ珈琲店という屋号の自家焙煎コーヒー豆小売専門店を営んでいます。(セミリタイア的な商売を営んでいます)

自宅の一部を改装して、窓カウンター(窓型店舗)で自家焙煎コーヒー豆を小売販売しているパパママ店規模の生業商売ですが、何とか食べて行くだけは稼げています。

販売する自家焙煎コーヒー豆の風味・香味の点検は、30年前から、ペーパーフィルターを使うハンドドリップで淹れたコーヒーでしています。

そんなこんなで、ペーパーフィルターを使うハンドドリップで淹れたコーヒーが、年老いた珈琲豆焙煎屋夫婦に一番馴染んでいるわけです。

 

参考までにですが、年老いた珈琲豆焙煎屋夫婦が、ペーパーフィルターを使うハンドドリップでコーヒーを淹れるときに使っている器具・道具を紹介させて頂きます。

●4杯用ドリッパー | カリタの102ドリッパーを使っています 

●サーバ | カリタ102サーバー | 500㏄ 

●細口コーヒーポット

●ペーパーフィルター | カリタ102コーヒーフィルター

● 湯沸かし用のやかん

●キッチンスケール

●コーヒーミル | コーヒー粉粉砕機

www.ekawacoffee.work

●自家焙煎コーヒー豆