年老いた珈琲豆焙煎屋の珈琲物語

年老いた珈琲豆焙煎屋は、連れ合いと2人だけで零細生業パパママ規模のコーヒー豆自家焙煎店を和歌山市で営んでいます。その店の屋号は「エカワ珈琲店」です。そのエカワ珈琲店が発信しているコーヒーストリーを楽しんで頂けたら幸いです

エカワ珈琲店の自家焙煎コーヒー豆、アマゾンで好評販売中!!

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【アマゾン出品、おすすめ商品】エチオピア・モカコーヒーのウォッシュドとナチュラル

エチオピア産のモカコーヒーには、コーヒー豆生産方式の違いで、ウォッシュド方式(水洗式精製法)で生産したコーヒー豆と、ナチュラル方式(自然乾燥式精製法)で生産したコーヒー豆があります。

エチオピアの同じ生産地で収穫されるコーヒー豆でも、コーヒー豆の生産方式が違えば、コーヒー豆の焙煎で作られる味・香り・フレーバーが異なっています。

それぞれの焙煎コーヒー豆を使ってコーヒーを淹れて飲み比べてみれば、その違いを納得して頂けます。

 

ということで、只今、エチオピアのシダモ地域で収穫されるコーヒー豆について、ウォッシュド方式(水洗式精製法)で生産したコーヒー豆とナチュラル方式(自然乾燥式精製法)で生産したコーヒー豆を揃えています。

煎り具合は、前者の『エチオピア・モカ・シダモのウォッシュド』は「中深煎り(やや深煎り)」で、後者の『エチオピア・モカ・シダモのナチュラル』は「中煎り」です。

 

『エチオピア・モカ・シダモのウォッシュド』のもう少し詳しいい説明は、下のリンク先ページでご覧頂けます。

www.ekawacoffee.work

 

『エチオピア・モカ・シダモのナチュラル』のもう少し詳しい説明は、下のリンク先ページでご覧になって頂けます。

www.ekawacoffee.work

 

『エチオピア・モカ・シダモのウォッシュド』も、『エチオピア・モカ・シダモのナチュラル』も、近々、200g×3袋(合計600g)でヤマトの宅急便でお届けする商品を作る予定です。

アマゾン・マーケットプレイスに出品して2年8か月も経過しているのですが、未だに、アマゾン・マーケットプレイスへの出品作業に慣れていません。ですから、出品作業が、思うように進行していません。

そのような理由で、『エチオピア・モカ・シダモのウォッシュド』と『エチオピア・モカ・シダモのナチュラル』については、100g×3袋(合計300g)をヤマトのネコポス便でお届けする商品だけを出品しています。

 

【アマゾンで好評販売中】エチオピア・モカコーヒー、ウォッシュド(自家焙煎コーヒー豆)、300g、豆の姿形のまま発送 

 

【アマゾンで新発売】エチオピア・モカコーヒー、ナチュラル(自家焙煎コーヒー豆)、100g×3袋=300g、豆の姿形のまま発送