【珈琲物語】年老いた珈琲豆焙煎屋の珈琲物語

年老いた珈琲豆焙煎屋は、連れ合いと2人だけで零細生業パパママ規模のコーヒー豆自家焙煎店を和歌山市で営んでいます。その店の屋号は「エカワ珈琲店」です。そのエカワ珈琲店が発信しているコーヒーストリーを楽しんで頂けたら幸いです

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 コーヒー豆自家焙煎商売 

 

テイクアウトコーヒーを売るのに必要な紙カップやその他の資材【アマゾンで購入する】

テイクアウトコーヒー用の紙コップや蓋(リッド)は、オンライン通販を使って必要な資材の全てを、小ロットで購入できます。

カフェ・喫茶店用資材を専門に取り扱っている問屋さんで、数量をまとめて購入すれば安く仕入れられますが、ある程度繁盛している店でなければ利用してもメリットは無いと思っています。

 

例えば、エカワ珈琲店のようにテイクアウトコーヒーが1か月で10杯くらいしか売れない店が、テイクアウトコーヒー用資材を大量購入しても持て余すだけです。

エカワ珈琲店が購入している資材は、紙カップ、フタ(リッド)、カップホルダーで、テイクアウトバッグは購入しようと考えているところです。

耐熱用の紙カップを使っているので、カップ用スリーブは購入していません。

これらのテイクアウトコーヒー用資材の全てを、アマゾンで小ロット購入できます。

 

エカワ珈琲店の場合、近くにシモジマのフランチャイズチェーン店が営業していて、小ロットの小売販売をしているので、そちらの店を利用しています。

しかし、カップホルダーやテイクアウトバッグは取り扱っていないので、アマゾンを通じて購入しています。

 

耐熱紙カップ、蓋(リッド)

エカワ珈琲店は近くの店で購入していますが、アマゾンを通じて購入するなら、この紙カップを購入してみようと考えています。

というよりも、在庫が無くなったら購入してみたいと考えています。

ちなみに、エカワ珈琲店は、アイスコーヒーもホットコーヒーも同じ8オンス紙カップを使ってブラックコーヒーオンリーの商売をしています。

 

カップホルダー

近くの包装資材を小売販売している店で、シモジマヘイコーカップホルダーを以前取り扱っていたので購入して少しだけ在庫を持っています。

ですが、今は取り扱っていないとのことですから、下のカップホルダー類をアマゾンで購入するつもりです。

 

テイクアウトコーヒーバッグ

テイクアウトコーヒーを売っているなら、テイクアウトコーヒーバッグは用意しておく必要があると考えています。

だけど、エカワ珈琲店は未だ用意していません。だから、テイクアウトコーヒーが売れないのかもしれません。

ということで、そろそろ購入しようと考えています。もちろん、アマゾンで。

 

マドラー

エカワ珈琲店はブラックコーヒーだけを売っているので必要ありませんが、ミルクや砂糖を添加するならマドラーが必要になります。