エカワ珈琲店のホームページはJimdo(ジンドゥー)で作成しています

エカワ珈琲店のホームページ「珈琲情報館」は、Jimdo(ジンドゥー)のクラウド型ホームページ作成サービスを利用しています。

ジンドゥークリエイター Pro プランを使っていて、ekawacoffee.jp のドメイン使用料込みの年間利用料金は約1万8000円です。

www.ekawacoffee.jp

 

 

Jimdo(ジンドゥー)を利用し始めたのは

エカワ珈琲店のホームページ作成に、ホームページ作成ソフト【ジンドゥー】 のクラウド型ホームページ作成サービスを使い始めたのは2012年頃のことです。(はっきりとは覚えていませんが)

google経由で契約すると1年間無料というサービスを利用したのが、Jimdo(ジンドゥー)利用の始まりだったと記憶しています。(無料サービス期間が1年だったか、2年だったか、いつ頃から利用し始めたのか記憶が定かでありませんが)

それまでは、グーペを使っていました。グーペに何の不満も無かったのですが、新しいものに飛びつく習性が出てしまったわけです。

 

ホームページ作成は簡単でした。それにドメイン取得もJimdo(ジンドゥー)で

グーペを使ってのホームページ作成も簡単でしたが、Jimdo(ジンドゥー)を使ってのホームページ作成も同じくらい簡単でした。

ホームページの型作りだけなら、ちょっと迷ったとしても1時間もあれば十分だと感じました。

年老いた珈琲豆焙煎屋の場合、ホームページビルダーでホームページを作っていた経験があったので、グーペやJimdo(ジンドゥー)を使ってのホームページ作成作業はものすごく簡単だったわけですが。

それに、ドメインもJimdo(ジンドゥー)を通じて取得できます。エカワ珈琲店ですが、ekawacoffee.jp はJimdo(ジンドゥー)を通じて取得しています。

 

クラウド型ですから、ブログ記事をエントリーするような感覚で・・・

その昔、ホームページビルダーを使ってサイトを作っていた頃、ホームページビルダーというソフトに加えてサーバーを借りなければ、完成したホームページを公開することが出来なかったわけです。

制作したホームページをサーバーに転送する作業ですが、なかなか理解できなくて頭を悩ました記憶があります。

クラウド型のホームページ作成サービスの場合、ホームページ制作ソフトとサーバーを兼ね備えたサービスですから、制作したホームページをサーバーに転送するという作業は必要なくて、ブログ記事をエントリーするような感覚でホームページを作成できます。

 

AIにホームページを作ってもらえる

現在(2019年秋)のJimdo(ジンドゥー)ですが、作成アシスタント付きで初心者向けの「ジンドゥー AI ビルダー」 と、ブログやショップ機能を搭載したコーディング可能な「ジンドゥークリエイター」 の2つのホームページ作成サービスがあるようです。

エカワ珈琲店がJimdo(ジンドゥー)を使い始めた頃は、後者のサービスだけでした。

ちなみに、制作経験はありませんが、「ジンドゥー AI ビルダー」はAIにホームページ作りを手伝ってもらえるようです。

 

無料プランと有料プランがあるが

Jimdo(ジンドゥー)には、無料で使えるプランと有料のプランがあります。ビジネスで利用するなら、有料プランがおすすめです。

ビジネスでオンラインを利用するなら、自分だけのドメインは必須だと思います。無料プランでは独自ドメインを使えませんが、有料プランでなら使えます。それに無料プランでは広告が表示されますが、有料プランでは広告は表示されません。

エカワ珈琲店のホームページの場合、ekawacoffee.jp という自分だけのドメインを使っているので年間1万8000円ですが、格安で取得できるドメインなら年間1万2000円くらいで Jimdo(ジンドゥー)を利用できるはずです。