エカワ珈琲店の自家焙煎コーヒー豆、アマゾンで購入できます

f:id:ekawa:20190529193502j:plain
エカワ珈琲店は、アマゾンマーケットプレイスに出品しています。

遠方のお客様、店舗に来店するのが面倒なお客様は、便利な通信販売を利用して頂ければ幸いです。

上の文字画像をクリックして頂ければ、エカワ珈琲店アマゾン出品商品の一覧ページが表示されると思います。(下のリンクをクリックして頂いても同じです)

  ⇒アマゾン出品商品一覧ページ

 

アマゾンマーケットプレイスに利用料を払い始めて10か月、少しだけ商品出品作業に慣れて来ています。

もっと、縦横無尽に使いこなしたいのですが、年齢が年齢ですから、思うように使いこなせません。ですが、以下のような経験を積み重ねて来た結果、何とか商品を出品できるようになっています。(出品作業に慣れるのに1年かかりました)

 

エカワ珈琲店のアマゾンマーケットプレイス出品の軌跡

昨年の春、アマゾンアソシエイトで毎月3000円~4000円くらい稼げるようになっていたので、その稼ぎ分をアマゾンマーケットプレイスに投入しようと、出品料を支払ってアマゾンマーケットプレイスに商品を出品することにして、商品の出品作業に取り掛かったのが昨年(2018年)の7月です。

www.ekawacoffee.work

 

商品の出品作業に取り掛かったのですが、簡単に出品できたわけではありません。

「ああでもない、こうでもない」と2か月近く頭を悩まして、実際に出品できたのは8月の終わり頃でした。

零細生業パパママ店の自家焙煎コーヒー豆が、JAN(Japan Article Number)コードのような世界共通の商品識別番号(製品コード)を取得しているはずがありません。

製品コードを取得していなければ、製品コード免除の申請をする必要があるのですが、その作業でつまづきます。途中で出品をあきらめようかと考えたこともあったのですが、もう少し粘ってみようと「ああでもない、こうでもない」を繰り返して、何とかその問題をクリアできたのが8月の終わり頃です。

www.ekawacoffee.work

 

この時、8商品を出品して、その後、3か月近く放置していたのですが、サイバーマンデーがやって来るということで、商品を追加出品しようと商品登録の作業に取り掛かったところ、製品コードが無くても簡単に登録作業ができるようにシステムが変更されていました。

www.ekawacoffee.work

 

現在(2019年5月末)、「ああでもない、こうでもない」と頭を悩ます事無く、何とか商品を出品できるようになっています。

しかし、売上は芳しくありません。アマゾンでの商品の売り方や広告の仕方が理解できていません。これからは、売り方と広告の仕方を学習しなければと考えています。