【珈琲物語】年老いた珈琲豆焙煎屋の珈琲物語

年老いた珈琲豆焙煎屋は、連れ合いと2人だけで零細生業パパママ規模のコーヒー豆自家焙煎店を和歌山市で営んでいます。その店の屋号は「エカワ珈琲店」です。そのエカワ珈琲店が発信しているコーヒーストリーを楽しんで頂けたら幸いです

注目度、上昇中のカテゴリー

 コーヒー豆自家焙煎商売 

 

【アマゾン出品中】グァテマラのコーヒー(自家焙煎コーヒー豆)、豆の姿形のまま、100g×3袋=300g

只今、世界最良のコーヒー豆生産地の一つグァテマラ・アンティグア地区のメディナ農園で栽培・収穫・精製されたスペシャリティーコーヒー生豆を原料にして、コーヒー豆自家焙煎歴30年のエカワ珈琲店が、30年間愛用している最大で5kgのコーヒー豆焙煎が可能な生産用小型コーヒー豆焙煎機(電動ガス式)を駆使して、昔ながらの手法で、手作業で丁寧に時間を費やして焙煎加工した自家焙煎コーヒー豆です。

 

【※】下のリンク先、アマゾンの商品ページから購入して頂けます。

 

【仕様】

(1)世界最良のコーヒー豆生産地の一つグァテマラ・アンティグア地区のサン・セバスティアン農園のスペシャリティーコーヒー豆を、エカワ珈琲店が自家焙煎しています。焙煎度は、エカワ珈琲店の基準で「中煎り」です。

(2)豆の姿形のままで、自家焙煎コーヒー豆を100gずつ詰めた袋を3袋、合計300gの商品です。 

(3)基本的にヤマトのネコポス便でお客様のポストまでお届けする商品です。

(4)良質の切れの良い微かな酸味とほろ苦さ、心地よい風味を感じるのど越しスッキリタイプのコーヒーが出来上がると思います。

(5)日にちが経過していても、焙煎日から1週間以内の自家焙煎コーヒー豆を発送しています。お召し上がり目安期間は、常温保存で約1か月くらいです。

 

【注意】

この商品は、アマゾン限定商品です。アマゾンでのみ、この形式・この値段で販売しています。

 

【エカワ珈琲店のPR】

エカワ珈琲店は、70歳の夫と6Ⅰ歳の妻の2人だけで細々と営んでいる自家焙煎コーヒー豆小売専門店です。年齢が年齢ですから、生業商売に徹した珈琲商売をしているつもりです。

もちろん、自家焙煎コーヒー豆の遠隔販売も、生業商売流のオンライン珈琲商売をしているつもりです。オンラインを入口にして、商品と貨幣を交換する商売です。 

なお、コーヒー豆の焙煎は、70歳の夫と6Ⅰ歳の妻が交代して担当しています。

 

エカワ珈琲店で販売している自家焙煎コーヒー豆の煎り具合

『中煎り』・『中深煎り』・『深煎り』の3パターンの焙煎度合(煎り具合)の自家焙煎コーヒー豆を販売していますが、焙煎度合は、エカワ珈琲店の独断と偏見で決定しています。

焙煎度(煎り具合)の決定には、焙煎コーヒー豆表面をほとんど考慮していません。

手づくり・少量焙煎の自家焙煎コーヒー豆ですから、焙煎中のコーヒー豆から聞こえてくるハゼ音(亀裂音)と焙煎時間を基準にして煎り具合(焙煎度合)を決定しています。

他のコーヒー豆自家焙煎店様やコーヒー豆焙煎会社様の商品とは、焙煎度合い(煎り具合)の表現の仕方が異なっていると思います。