【珈琲物語】年老いた珈琲豆焙煎屋の珈琲物語

年老いた珈琲豆焙煎屋は、連れ合いと2人だけで零細生業パパママ規模のコーヒー豆自家焙煎店を和歌山市で営んでいます。その店の屋号は「エカワ珈琲店」です。そのエカワ珈琲店が発信しているコーヒーストリーを楽しんで頂けたら幸いです

2022-04-02から1日間の記事一覧

あるコーヒー豆自家焙煎店の失敗の研究【喫茶・レストラン向け焙煎コーヒー豆業務卸サービス編】

コーヒー豆自家焙煎店で食べて行くなら、自家焙煎コーヒー豆業務卸先(ビジネスパートナー)の確保は必要不可欠だと思います。 エカワ珈琲店は、そのパートナー確保に失敗したので、四苦八苦する商売を続けて来ました。