【珈琲物語】年老いた珈琲豆焙煎屋の珈琲物語

年老いた珈琲豆焙煎屋は、連れ合いと2人だけで零細生業パパママ規模のコーヒー豆自家焙煎店を和歌山市で営んでいます。その店の屋号は「エカワ珈琲店」です。そのエカワ珈琲店が発信しているコーヒーストリーを楽しんで頂けたら幸いです

2022-03-21から1日間の記事一覧

日本式アイスコーヒーの淹れ方、欧米ではflash brew coffee(フラッシュ・ブリュー・コーヒー)と呼ばれている。

冷たいコーヒー(アイスコーヒー)が、世界中で人気を博しています。 1970年代、1980年代と、日本の喫茶店の全盛期には、暑い時期になると飛ぶようにアイスコーヒー(冷コー、冷たいコーヒー)が売れていました。 1970年代は作り置きしたアイスコー…