【珈琲物語】年老いた珈琲豆焙煎屋の珈琲物語

年老いた珈琲豆焙煎屋は、連れ合いと2人だけで零細生業パパママ規模のコーヒー豆自家焙煎店を和歌山市で営んでいます。その店の屋号は「エカワ珈琲店」です。そのエカワ珈琲店が発信しているコーヒーストリーを楽しんで頂けたら幸いです

2020-11-07から1日間の記事一覧

商圏人口800人で成り立つ喫茶店業態の珈琲専門店が登場して、喫茶店の店舗数は最大となった

1970年代、1980年代、喫茶店が水商売では無くなって、儲からない商売となっていた1970年代・1980年代、パパママ経営の珈琲専門店という喫茶店業態が大流行していました。