【珈琲物語】年老いた珈琲豆焙煎屋の珈琲物語

年老いた珈琲豆焙煎屋は、連れ合いと2人だけで零細生業パパママ規模のコーヒー豆自家焙煎店を和歌山市で営んでいます。その店の屋号は「エカワ珈琲店」です。そのエカワ珈琲店が発信しているコーヒーストリーを楽しんで頂けたら幸いです

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 コーヒー豆自家焙煎商売 

 

2020-06-01から1日間の記事一覧

街の小さな喫茶店は複業ビジネス業態を目指す【小さな喫茶店】

新型コロナウィルス感染症を心配しないで暮らせるようにならない限り、個人経営の小さな喫茶店が生き残って行くには、コーヒー豆の自家焙煎が必須事項だと年老いた珈琲豆焙煎屋は考えています。 3つの密を避けて社会的距離を確保できている店舗、新型コロナ…