年老いた珈琲豆焙煎屋の珈琲物語

年老いた珈琲豆焙煎屋は、連れ合いと2人だけで零細生業パパママ規模のコーヒー豆自家焙煎店を和歌山市で営んでいます。その店の屋号は「エカワ珈琲店」です。そのエカワ珈琲店が発信しているコーヒーストリーを楽しんで頂けたら幸いです

エカワ珈琲店の自家焙煎コーヒー豆、アマゾンで好評販売中!!

ショピング案内ページは⇒コチラ

 

2018-09-22から1日間の記事一覧

コーヒー消費は変化している、若い次世代消費者がコーヒー消費を変えて行く。

20代・30代の次世代を担う現役世代ですが、60代以上の世代と比べると、街で(家の外で)コーヒーを飲む傾向が強いようです。 かつて、街で飲むコーヒーと言えば、昔ながらの喫茶店で飲むコーヒーを意味していました。そして、昔ながらの喫茶店で飲むコー…